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花
¥2,200
残り3点
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扇
¥2,200
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蝶
¥1,850
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魚
¥1,850
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桃
¥1,850
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葉
¥1,850
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ザクロ
¥1,850
残り1点
"錫を用いた金細工、“琉球錫器(すずき)”
琉球王朝時代、約300年の長い歴史を持ちながら、100年前に残念ながら途絶えてしまった沖縄の伝統工芸です。
それを今日に復活させたのが「金細工まつ」。現在、唯一の作家さんです。
かつての沖縄では婚礼の際に「房指輪」が用いられました。
房指輪には縁起のいい意味を持つ七つのモチーフが飾りつけされています。
金細工まつさんは、そのモチーフを暮らしに取り入れやすい箸置きにしました。
美しい純錫の箸置き、こだわりを持ち日々を楽しむあなたにオススメ。
写真3左上 「花」(彩りある華やかな暮らし)
写真3右上 「扇」(末広がりの幸福)
写真3左下 「蝶」(あの世とこの世を繋ぐ使者)
写真3右下 「魚」(食べ物に困らない)
写真4上 「桃」(不老長寿)
写真4左下 「葉」(着るものに困らない)
写真4右下 「ザクロ」(子孫繁栄)
【金細工まつ】
琉球錫器について
・古くから錫の盃はお酒や水を美味しくするといわれています。
・水を腐りにくくさせる効果があり、花器では花を長持ちさせる傾向があります。
・使い込むほどに光沢は増し、銀のように黒くなることはありません。「育んでいく」というのが特徴的な金属です。
・工房の商品は高純度、高品質の純錫を使用しております。食器や酒器などでも安全にご紹介いただけます。"